Windows 8 Consumer Preview について

つい先ほどバルセロナで発表がありましたとおり、本日 Windows 8 Consumer Preview がリリースされました。関心をお持ちの方はどなたでもダウンロードして試していただくことができます。このリリースには、ここ何か月もの精力的な作業が注ぎ込まれており、まだやるべきことは多いものの、新しいオペレーティング システムの進化を最新のプレビューとしてお見せできることを嬉しく思っています。私は Windows チームに所属しているライターです。この Windows Experience Blogでは、これから何週間かにわたって、Windows 8 に盛り込まれる要素、新しいオペレーティング システムの使い方のヒント、新しい Windows のプレビュー版で実現されるエンターテインメントや作業の新しい形などについての記事を投稿していきたいと思います。

刷新された Windows

Windows 8 では Windows のエクスペリエンス全体が刷新されています。Windows 8 は、タッチ対応のタブレット、ノート PC、デスクトップ PC、オールインワン マシンなどを含め、さまざまなデバイスで動作するよう設計されています。Windows 8 は、すべてのアプリケーションやファイル、そして関心のある情報に瞬時にアクセスできるように設計されており、ナビゲーションにかかる時間を減らし、本当にやりたいことにより多くの時間を割くことができるようになっています。複数の Windows 8 PC 間を簡単に移動して、自分のファイルや設定にほぼどこからでもアクセスすることができます。優先的な入力方法としてタッチ操作に正式に対応すると共に、マウスとキーボードについても高速で滑らかなナビゲーションを実現しています。そして Windows 7 と同じように、信頼性とセキュリティに関する機能はあらかじめ組み込まれています。Windows 7 の優れた点を備え、さらに改良したのが Windows 8 です。

Windows 8 Consumer Preview をインストールする前に確認が必要な点

ダウンロードを始める前に、いくつかの注意点を確認していただく必要があります。

プレリリースのオペレーティング システムであることを理解する
Windows 8 Consumer Preview は、今後予定されている製品のプレビューとして提供されるものです。開発の途中段階のリリースであり、最終リリースまでに変更されるべき点も含まれています。このため、多少の不具合やバグが残っている可能性があることをあらかじめご了承ください。このようにプレビュー版を広くリリースするメリットの 1 つは、製品利用統計情報、フォーラム、ブログ記事などを通して、まだ改良の余地のある粗い部分について非常に多くのフィードバックを得られることです。

新しいテクノロジについて一定量の知識が必要

ソフトウェアのプレリリース版 (ベータ版) を使うことに慣れていて、多少のトラブルシューティングや、時折必要となる技術的なタスクが苦にならなければ、問題なく Windows 8 Consumer Preview をお試しいただけるはずです。ハードウェア仕様のリストを見てもピンとこない方や、予想外の事態が起きたときに対応する自信のない方は、このリリースを使用されるのは得策ではないかもしれません。

一般的なプレリリース ソフトウェアと同様に、Windows 8 Consumer Preview では公式的なサポートは提供されませんが、ご使用中に問題が見つかった場合はお知らせいただければ幸いです。発生した問題の詳しい説明を Windows 8 Consumer Preview フォーラム (英語) に投稿してください。私たちが内容を確認できるほか、同じ問題に遭遇したコミュニティの他のメンバーからサポートを得られることがあります。また、Windows の Web サイトの Windows 8 Consumer Preview FAQ (英語) にも、問題の解決や、Windows 8 のエクスペリエンスをより楽しく生産的にするうえで役立つ情報が記載されています。

適切なハードウェアが必要

Windows 8 Consumer Preview は、現在 Windows 7 に対応しているハードウェアであれば問題なく実行できます。一般に、次の条件が整った PC なら Windows 8 Consumer Preview が実行可能です。

  • 1 GHz 以上のプロセッサ
  • 1 GB の RAM (32 ビットの場合) または 2 GB の RAM (64 ビットの場合)
  • ハード ディスク空き容量 16 GB (32 ビットの場合) または 20 GB (64 ビットの場合)
  • WDDM 1.0 以上のドライバーを備えた DirectX 9 グラフィック デバイス
  • 画面の解像度 1024 x 768 以上

ただし、Windows 8 の一部の機能を使用するためにはこれ以外にも考慮すべき要件があります。スナップ機能を使用するには、解像度 1366 x 768 以上の PC が必要です。タッチ操作を行うには、マルチタッチ対応のノート PC、タブレット、またはディスプレイが必要です。Windows 8 では最大 5 点の同時タッチをサポートするため、お使いのハードウェアがこれに対応していない場合、スクリーン キーボードでの入力や一部のコントロールの使用が難しい場合があります。また、Windows ストアを利用する場合、アプリケーションをダウンロードしてインストールする場合、設定やファイルを複数の Windows 8 PC 間で共有する場合は、インターネット接続が必要です。

これらの注意点をすべてお読みになったら、準備を整えて始めましょう。

最初の画面

まずは新しい [スタート] 画面です。

これが、刷新された Windows エクスペリエンスをご覧いただく最初の場所になります。Windows Phone の新しい操作性を体験されている方なら、なじみのある画面に見えるかもしれません。[スタート] 画面からは、アプリケーションの起動、タスク間の切り替え、コンテンツの共有、通知の確認が可能です。タイルはリアルタイムに更新され、ニュース、スポーツ、友人の最新情報などを確認することができます。スケジュールや最新の天気予報を確認するときも、情報を探し回る必要はありません。アプリケーションを開いて次回の予定を確認したり、新しい電子メールがないかどうかをチェックしたりする必要もありません。目的のコンテンツにすばやく簡単に到達できるこの設計スタイルは、携帯電話に適しているだけでなく、PC では画面全体を有効に利用できるため、さらに便利になります。

この画面をカスタマイズすれば、連絡先、天気予報、Web サイト、再生リストなど、自分にとって重要な情報を 1 か所にまとめることができます。つまり、お気に入りのアプリケーションにいつでもすぐに手が届きます。[スタート] 画面のアイテムは自由に整理やグループ化が可能なため、コンテンツの閲覧や操作がこれまでにないほど迅速です。

クラウドの力で PC 間をシームレスに移動

クラウドに情報を保存すれば、どこにいても、どのデバイスからでも、音楽や写真、ファイル、連絡先、設定など利用することができます。データは個々のデバイスではなく、クラウドという 1 つの場所に保存されているからです。たとえば私は文章を書くのが好きですが、書きたいことを思いついたときにいつも同じ場所にいるとは限りません。Microsoft アカウントがあれば、ある Windows 8 PC で書き始めた文章を別の PC で書き上げることもできるのです。

Windows 8 PC に Microsoft アカウントでサインインすると、登録済みの友人や、既存のファイル、テーマや言語の好みを含む各種設定、ブラウザーのお気に入りなどが、すぐに利用可能になります。Hotmail、SkyDrive、Facebook、LinkedIn、Twitter など、お好みのクラウド サービスを Microsoft アカウントに接続することもできます。SkyDrive、Facebook、Flickr などに置いた写真、ドキュメント、その他のファイルを即座に利用できます。サインインすると、買ったばかりの Windows 8 PC でも、手持ちのファイルや設定にアクセスが可能です。また、同じ PC を他のユーザーと共有する場合も、それぞれが Microsoft アカウントでサインインすれば、各自のパーソナル化されたクラウド接続エクスペリエンスを利用することができます。

キー入力とクリックでも、スワイプやタップでも

新しいタッチ主導の PC では、マウスとキーボードで行っていた操作を、タッチでも簡単に行えるようになっています。スマートフォンやタブレットでタッチ操作に慣れた方は、Windows 8 にもすぐになじむことができるでしょう。アプリケーション間の切り替えや [スタート] 画面の整理はタッチ操作で簡単に実行でき、パンとズームを使って目的の情報をすばやく見つけることもできます。

Windows 8 は、当初からタッチ操作を念頭に置いて設計された、完全な機能を備える PC オペレーティング システムです。しかし、この記事のようにブログ向けの長文を入力する場合や、グラフィック デザインなどの精密な作業を行う場合、あるいはファーストパーソン シューティング ゲームをプレイする場合は、マウスとキーボードが便利でしょう。タッチ操作を使用しないときは何もかもキーボードで操作する私にとって、マウスとキーボードが Windows 8 でも一級市民の地位に残っているのは、たいへんありがたいことです。Windows 8 は、さまざまなユーザーのさまざまな使い方に対応できるのです。

チャームで作業を迅速に

Windows 8 には、オペレーティング システムの取り回しや一般的なタスクをすばやく行うことができる新機能があります。これらはチャームと呼ばれます。画面の右端から内側に向かってスワイプするか、マウスのポインターを画面の右上隅へ動かすと、チャーム バーが表示されます (Windows キーと C キーを同時に押す方法もあります)。チャームは、Windows 8 の主なタスクに最も早く移動できる方法です。[スタート] 画面からたどる方法もありますが、チャームをショートカットとして使用すれば、よく実行するタスクにすばやくアクセスできます。

検索

Windows 7 と同様、Windows 8 では PC 上のアプリケーションや設定、ファイルなどを簡単に検索することができます。検索チャームによって、さらに詳しい検索も可能になりました。アプリケーション内でも Web 上でも検索を行うことができるため、たとえば Mail アプリケーションで特定のメッセージをすばやく探し出したり、People アプリケーションで友だちが Facebook に載せた内容を確認したりできます。また、アプリケーションでの検索結果を [スタート] 画面で直接取得することもできます。たとえば Web 上の情報を探している場合は、検索結果の中で Internet Explorer を選択するだけで、検索機能が適切な結果を表示してくれます。Windows 8 向けに設計されたアプリケーションでは検索チャームを簡単に使用できるため、さまざまなアプリケーションをインストールしていくことで、映画のレビューや上映時間、レストランの評価、株価など、さまざまな情報を簡単に見つけ出すことができるようになります。キーボードをお使いの場合は、[スタート] 画面から直接検索を始めることも可能です。そのままタイピングを始めれば、すぐに検索結果が表示されます。検索結果をフィルターして、アプリケーションのみや設定のみに表示を絞ったり、個別のアプリケーション内を検索したりすることもできます。

共有

Web で優れた記事やおもしろい写真を見つけたら、人にも知らせたいものです。共有チャームを使えばそんな操作も驚くほど簡単です。しかも、検索と同様、共有チャームはアプリケーションから簡単に呼び出せるので、コンテンツを共有するのにアプリケーションを切り替える必要はありません。鋭い意見を Mail アプリケーションで送信したり、SkyDrive で素敵な写真を共有したりするのも、きわめてスムーズです。頻繁に利用するアプリケーションはアクセスしやすいように先頭に表示されます。また、共有相手を 1 人に限定することも、すべての連絡先に向けて一度に発信することもできます。

デバイス

デバイス チャームを使用すると、使いたいデバイスにアクセスして、デジタル カメラからの写真の取得、テレビへのビデオのストリーミング、デバイスへのファイル送信などの操作をすべて 1 か所から実行できます。たとえば、Video アプリケーションで再生している映画を部屋中のユーザーと共有したいときに、デバイス チャームによってビデオを Xbox にストリーミングし、テレビに表示することができます。

設定

音量の変更や PC のシャットダウンといった基本的なタスクを行う際は、設定チャームを使います。アプリケーション内から設定チャームを呼び出せば、そのアプリケーションについての設定が表示され、アプリケーションに応じて、電子メール アカウントのセットアップ、サウンドとビデオのオプション設定、ゲームの操作設定などを行うことができます。また、設定チャームから PC の設定を直接開いて、テーマを変更したり、ホームグループによる共有のセットアップを行ったり、Windows Update を利用したりすることもできます。

アプリケーションの切り替えとスナップ

タッチ操作の場合、画面の左端から内側に向かってスワイプすると、直前のアプリケーションに戻ることができます。スワイプし続けると、さらに前のアプリケーションにさかのぼることができます。マウスでは、画面の左上隅にポインターを動かすと直前のアプリケーションが表示されます。また、隅から下へ向かってマウスを動かすと、最近使用したアプリケーションが表示されます。さらに、これは私のお気に入りの機能なのですが、左端から内側に向かってスワイプした後、直前のアプリケーションを画面を左側か右側にスライドさせると、スナップ機能によってその場に固定することができます。たとえば作業中に音楽プレイヤーの操作盤を表示しておきたい場合や、ゲーム中に Twitter のようすを追ったりする場合にはこの機能が最適でしょう。

Windows Storeからのアプリケーションの入手

話題のアプリケーションを入手するにはどこへ行けばよいでしょうか。新しい Windows Storeでは、わかりやすいカテゴリに分類されたさまざまなアプリケーションを入手することができます。Microsoft が特に評価するアプリケーションはハイライトされ、頻繁にダウンロードされる高品質なアプリケーションにはすばやくアクセスできるようになっているほか、他のユーザーによるアプリケーションの評価も表示されます。

Windows 8 Consumer Preview でStoreに表示されるアプリケーションは、すべて無料です。今後、さまざまな有料アプリケーションも追加されていきます。有料アプリケーションの多くは購入前に試用が可能です。試用して気に入ればそのまま完全版を入手することができ、状態が失われたり、再インストールが必要になったりすることもありません。また、手持ちのアプリケーションのアップデートが利用可能になった場合も、Storeから入手することができます。

Windows 8 Consumer Preview には、優れたアプリケーションがあらかじめいくつかインストールされています。これらのプレビュー アプリケーションも開発途中のものですが、Windows 8 でのアプリケーションの可能性や、アプリケーション間の優れた連動性を十分に実感していただけるものとなっています。

Internet Explorer もバージョンアップ

Internet Explorer 10 Consumer Preview は、優れた Web エクスペリエンスの形をゼロから再検討したものとなっています。Internet Explorer は、現行のブラウザーの中で唯一、画面の端から端までを Web サイトの表示に利用できるブラウザーです。Web サイトが画面全体に表示され、タブやナビゲーション コントロールは必要なときにだけ現れ、不要な間は邪魔にならないよう隠れています。ブラウジングは Windows の他の部分を使用するのと同じくらい簡単です。Internet Explorer 10 では、Web が非常に高速になります。ユーザーが Web でしたいと思うことには、すべてスワイプやタップ 1 回でアクセスすることができ、ハードウェア アクセラレーション、HTML5 などの近代的なブラウザー標準、そして Windows の高速なコアによって、すばやく滑らかなブラウジングを実現しています。

Web エクスペリエンス

Internet Explorer はマルウェアおよびフィッシング対策において業界をリードしており、Web ブラウズ中のユーザーの安全性を高めます。SmartScreen フィルターによって詐欺や既知の悪質サイトが識別され、セキュリティ上のリスクがあればユーザーに警告します。また、追跡防止機能によって、Web での個人情報の公開先をユーザーが選択し、より詳しく管理することができます。

きれいな状態から再スタート

コンピューターで問題が発生するのはだれでも嫌なものですが、時には問題が起きることがあります。Windows 8 では PC をリフレッシュする新機能が提供され、個人ファイルや設定、Windows ストアからインストールしたアプリケーションを失うことなく、簡単に Windows をインストールしたばかりの状態に戻すことができます。インストール ディスクを引っ張り出す必要もなく、写真やビデオ、音楽などを DVD にバックアップすることもありません。手順を開始するだけで、Windows が必要な作業を行い、PC が使用できる状態に戻ります。

PC をより安全に

Windows 8 の Windows Defender は、ウイルスやその他のマルウェアをリアルタイムに監視し、PC を保護する、マルウェア対策機能を提供します。PC がマルウェアに感染すると Defender が自動的に検知し、PC が正常に動作を続けられるようマルウェアの除去を試みます。また、他にお好みのマルウェア対策ソフトウェアやウイルス対策ソフトウェアをお使いの場合は、Windows Defender は干渉することなく身を引くので、ユーザーが最適と考える方法で PC を保護することができます。

デスクトップは健在、従来のアプリケーションも実行が可能

Windows の外見や挙動を刷新するのは楽しい作業でしたが、一方で、これまで何十年も Windows の活躍を支えてきた中心機能を損なわないようにも注意を払いました。おなじみの Windows デスクトップは健在で、これまで以上に強力なものとなっています。ネットワーク機能、ファイル管理、検索などの機能には、リボンで簡単にアクセスできるようになりました。タスク マネージャーがアップデートされ、コントロール パネルも改良されました。なじみのある機能はすべて残っています。

マウスとキーボードでの操作や、Windows タスク バーへのアプリケーションの固定が可能なほか、右クリックで使い慣れたすべての機能にアクセスすることができる点も変わりません ([スタート] 画面に戻るには、マウス ポインターを画面左下の角に動かすか、キーボードの Windows キーを押します)。さらに重要な点として、Windows 8 Consumer Preview をノート PC やホーム オフィスの PC (あるいはその他の x86 ベースの PC) にインストールしても、従来使用していたデスクトップ アプリケーションを諦める必要はありません。お気に入りのゲームも、仕事用の Microsoft Office も、Windows 8 で引き続き使用することができます。

[IMAGE]

開発者と IT プロフェッショナルにとっての Windows 8 Consumer Preview

Storeにアプリケーションを登録していない開発者の皆さんは、今こそアプリケーションの開発に着手する絶好のタイミングです。Windows Dev Center (英語) では、無料の開発/設計ツール (英語)、コード サンプル技術文書 (英語) を入手できるほか、コミュニティでエキスパートによるサポート (英語) を得ることができ、Windows Storeを通して世界中に配布するアプリケーションの製作を始めるスタート地点として最適です。Consumer Preview のセットアップが完了したら、Metro スタイル アプリケーションの無料開発ツールである Visual Studio 11 Express Beta (英語) をダウンロードしましょう。これには、Windows 8 SDK と Metro スタイル テンプレートが含まれ、Windows 8 API に簡単にアクセスすることができます。また、開発者向けの新しい強力なオプションについて詳しく紹介した Windows 8 開発者ガイド (英語) もご覧ください。

IT プロフェッショナルの方は、TechNet の Windows 8 のスプリングボード シリーズ (英語) でエンタープライズ向けの主要な機能についてご覧いただけます。まずは Explore Windows 8 (英語) をご覧ください。AppLocker、BitLocker、クライアント Hyper-V、DirectAccess、ハードウェア デバイス管理、Windows Store、Windows To Go などについての FAQ と技術的な概要情報をご確認いただけます。Windows 8 のテスティングと評価についてサポートをご希望の場合は、TechNet の Windows 8 Consumer Preview IT Pro Forums (英語) をご利用ください。

今後の展開にご期待ください

今回の記事で Windows 8 Consumer Preview に盛り込まれたすべての新機能や改良について詳しく説明していたら、いつまで経っても実際に試していただくところまで辿りつけないことでしょう。今後数週間かけて、注目の部分をピックアップして詳細をご紹介していきたいと思います。その間、ぜひ実際に Windows 8 や付属アプリケーションをお試しください。前述のとおり、サポートが必要な場合やフィードバックを残したい場合は、Windows 8 Consumer Preview フォーラム (英語) と Windows 8 Consumer Preview FAQ (英語) をご利用いただけます。私もぜひ皆さんのご意見をお聞きしたいと思いますので、ここにもお気軽にコメントを投稿してください。新しい Windows を存分にお楽しみください!

Kent Walter
Windows チーム