2026年1月22日 1:52 PM

Windows AI Day – AI と共に進化する Windows、あなたの仕事の最強パートナーへ –

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SPEAKER

津坂 美樹 Coming Soon 西脇 資哲 鈴木 敦史 九段 理江
Microsoft Logo Microsoft Logo Microsoft Logo Microsoft Logo
日本マイクロソフト株式会社
代表取締役 社長
津坂 美樹
Microsoft Corporation
日本マイクロソフト株式会社
業務執行役員 エバンジェリスト
西脇 資哲
日本マイクロソフト株式会社
シニア テクニカル アーキテクト
上智大学 理工学部 講師
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術委員
鈴木 敦史
芥川賞作家
九段 理江

ふと浮かんだ疑問に的確な答えを速やかに用意してくれたり、独りでは手間ひまかかる作業を実直かつ正確にこなしてくれたりと、AI は我々にとってもはや欠かせない存在となりました。
この先も AI の進化が続くことは確実で、仕事における生産性も創造性もさらに高みを目指せます。
それには、人と AI との関わりをより自然なものに、より刺激的なものにすることが不可欠であり、両者が織りなすエクスペリエンスをとことん極めることを念頭に着々と進化を遂げているのが Windows です。「仕事の最強パートナー」を標榜するその全貌とはどのようなものでしょうか。
この 1Day イベントでは、最新の Windows、そして、それを搭載したデバイスが、個人や組織が内に秘める集中力や創造力をいかに引き出し得るかを、豊富な事例を交えてお伝えします。実務の現場にもっとワクワク感を ── その最前線を是非ご体感ください。

開催概要

イベント名 Windows AI Day
─ AI と共に進化するWindows、あなたの仕事の最強パートナーへ ─
会期 2026 年 3 月 2 日 (月) 12:30 〜 17:30 (受付開始 12:00 〜 )
会場 東京国際フォーラム ホールB7
東京都千代田区丸の内 3 丁目 5 番 1 号
対象者 AI や最新の IT 戦略にご興味のある方、経営・経営企画 / 情報システムご担当者さま
開催形式 リアル開催、オンライン展示 ※セミナーのオンラインの配信予定はありません
主催 株式会社インプレス
特別協賛 日本マイクロソフト株式会社
お問い合わせ 「Windows AI Day」運営事務局
E-Mail: [email protected]
受付時間: 10:00 ~ 18:00 (土・日・祝日を除く)

プログラム

オープニングリマークス
津坂 美樹
日本マイクロソフト株式会社
代表取締役 社長
津坂 美樹
基調講演

Canvas for AI: Windows が切り開くインテリジェントコンピューティングの未来

Windows は “Canvas for AI” として、AI 時代のインテリジェントコンピューティングの基盤へ進化する。最新の Windows 製品戦略を Microsoft 本社からのゲストが直接お伝えします。

Coming Soon
Microsoft Corporation
基調講演

AI 時代を加速する最新の Windows デバイス紹介&デモ

Windows × AI がもたらす、生産性と創造性を高める新しい PC 活用シナリオを実機デモで体感いただきながら、各メーカーの最新 Windows デバイスを横断的に取り上げ、特徴や優位性を横断的にご紹介します。

西脇 資哲
日本マイクロソフト株式会社
業務執行役員 エバンジェリスト
西脇 資哲

マイクロソフト社員による最新のテクニカルアップデートセッション

鈴木 敦史
日本マイクロソフト株式会社
シニア テクニカル アーキテクト
上智大学 理工学部 講師
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術委員
鈴木 敦史
クロージング特別講演

AI 時代に小説家が 20 万字のプロンプトから学んだこと

第 170 回芥川賞受賞作『東京都同情塔』において、制作過程での生成 AI 活用を公表し、社会的に大きな反響を呼んだ小説家・九段理江氏。その後、あるきっかけでオファーのあった作品『影の雨』では、AI との対話をさらに深化させ、実に 20 万字に及ぶプロンプトを積み重ねることで、表現の新たな地平を切り拓きました。本講演では、膨大な試行錯誤の結果として氏が実感された「AI の真の凄みや限界」「上手い付き合い方」「AI時代における人間の役割」などを本音で語っていただきます。

九段 理江
芥川賞作家
九段 理江

1990 年、埼玉県生まれ。2021 年、『悪い音楽』で第 126 回文學界新人賞を受賞しデビュー。同年発表の『Schoolgirl』が第 166 回芥川龍之介賞、第 35 回三島由紀夫賞候補に。2023 年 3 月、同作で第 73 回芸術選奨新人賞を受賞。11 月、『しをかくうま』で第 45 回野間文芸新人賞を受賞。2024 年 1 月、『東京都同情塔』で第 170 回芥川龍之介賞を受賞。英国出版社・Viking Penguin Inc. が『東京都同情塔』の全言語翻訳権 (アジア圏を除く) を取得、現在 9 ヵ国で翻訳出版中。雑誌「広告」によるプロジェクト「九段理江に 95 % AI で小説書いてもらってみた。」が 2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS のクリエイティブイノベーション部門 ACC ファイナリスト、AI Creative Future Awards (AICA賞) に選出された。

川上 潤司
【聞き手】
株式会社インプレス
Impress Business Library 編集部 編集長
川上 潤司

その他企画情報は追ってアップデート公開してまいります

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