EdTech カンファレンス「Bett Show 2019」で、教育向けの新しいWindowsデバイスや学習効果を高める新しいツールを発表
※本ブログは、Microsoft Education Teamによって 2019年1月22日に公開されたブログ “What’s New in EDU – Bett Edition: Announcing new Windows 10 devices and tools to drive better learning outcomes の抄訳です。 マイクロソフトはWindowsの教育機関向けデバイスのラインナップに新たに7機種が加わったこと、Microsoft Teamsの「課題」と「評価」の機能を改良したこと、インクルーシブかつパーソナライズされた学習を支援するプログラムを開始したことの3点を発表します。 Microsoft Educationチームは、年に一度開催される国際的なEdTechカンファレンス「Bett」に参加するためロンドンを訪れています。この世界最大規模の展示会は、教育界の名だたる面々が一堂に会し、数々のすばらしいアイデアや興味深いEdTechソリューションを披露する、教育関係者必見の展示会です。 これから毎日、最新の注目情報をお届けする予定です。水曜日から金曜日にかけて、教育機関向けの新しいWindows 10デバイス (英語)、授業時間を変革する新しいソフトウェアのアップデート (英語)、児童や生徒の学習体験をパーソナライズする新たな手法 (英語)、将来の就職へ向けた準備 (英語)などを発表する予定です。 今回、マイクロソフトがBettで発表する内容は次の通りです。もし、現地にいらっしゃる方がいたらマイクロソフトブースに足をお運びください。 教育機関向けに新たに7機種のWindows 10デバイスを発表 Microsoft クラスルームペンを発売 Microsoft TeamsとFlipgridで授業時間を変革 新たなテクノロジで学習エクスペリエンスをパーソナライズし、学習成果をさらに高める 「What’s… Read more