Surface デバイスの修理がより簡単に
※ 本ブログは、米国時間 2024/4/17 に公開された “Surface delivers on simplified device repair” の抄訳です。 デバイスの選択において、修理のしやすさが重視されるようになったころから、Surface でも重点的に修理のしやすさを追求するようになりました。モジュール式の部品を初めて導入したのは、4 年前の Surface Laptop 3 です。マイクロソフトはそこから休むことなく、お客様がデバイスを最大限に活用できるよう変革を続けてきました。その結果、Surface デバイスは従業員の生産性とセキュリティを維持したまま、より修理がしやすくなり、企業にさらなる管理性、豊富な選択肢、高い価値がもたらされるようになりました。 このようにメンテナンスと修理の容易さが優先されたことで、お客様は自社のタイミングでデバイスの維持管理を行えるようになりました。パフォーマンスもセキュリティも犠牲にすることなく、既存の資産を最大限に活用していただくことができます。 最新の法人向けデバイスである Surface Pro 10 と Surface Laptop 6 では、デバイスの修理プロセスを容易にする新機能がいくつか搭載されました。ここではそれらの新しいエクスペリエンスをご紹介しましょう。 ウェイファインディング手法 修理を容易にする最新のイノベーションとして、Surface Pro 10 と Surface Laptop 6 に修理可能マークとウェイファインディング手法が採用されました。 デバイス修理の方法を示す修理マークと QR… Read more