Posts in Microsoft 365

中堅中小企業様向け
Microsoft 365

テレワーク・リモートワークの導入について (中堅中小企業様向け)

By Japan Windows Blog

今回は、マイクロソフトから中堅中小企業様向けに、現時点で提供させていただいているテレワーク・リモートワークの導入に関するツールやリソースをまとめて紹介させていただきます。 緊急にテレワーク・リモートワークを可能にするツールを無償でご利用されたいお客様は 1 を、長期的な視点で有償版のご購入を検討いただいているお客様は 2 をご覧ください。 Microsoft Teams (無料版) Microsoft Teams を利用することで、チャットやファイル共有、共同編集、ビデオ会議、予定管理をすべて遠隔で実行でき、リモートで仕事を円滑に推進することが可能です。 Microsoft Teams 無料版をマイクロソフト販売パートナーから入手する: *リンク先に掲載がないマイクロソフト販売パートナー企業からも、Microsoft Teams (6 か月 無料版) をご利用いただける場合があります。お近くのマイクロソフト販売パートナー企業へご相談ください。 Microsoft Teams 無料版をマイクロソフトの Web サイトから入手する: Office 365 乗り換え支援 (キャッシュバック・導入サービス) Microsoft Teams が使える Office 365 Business Premium (有償版) を、新規に購入いただいたお客様に対して、キャッシュバック、もしくは、Office 365導入サービス補助の特典を期間限定で提供しています。Office… Read more

Teamsクイックガイド
Microsoft 365

Microsoft Teams 日本語マニュアル、クイックガイド、ビデオ

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テレワークや在宅勤務でのMicrosot Teamsへのお問い合わせを数多くいただいています。 Teamsの使い方を解説するマニュアルや1つの機能を1ページで解説するクイックガイド、オンラインイベントを開催するためのポイントを記したガイドブック、また、これらを動画で見られるビデオをご用意しておりますので、ご活用ください。 Teams クイックガイド (PDF: MB)  Teams 使い方マニュアル PC編  (PDF: MB)  Teams 使い方マニュアル モバイル編 (PDF: MB)  Teams 使い方ビデオ (クイックガイドと対応する64本シリーズ)  Teams でオンラインイベントを開催しよう (PDF MB)  Teams ライブイベントの使い方 (設定編、準備編、本番編、事後編の4本シリーズ)  Read more

自宅学習 時間割
Microsoft 365

在宅学習をサポートする時間割テンプレートを『楽しもうOfficeで配布開始』

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全国の小学校、中学校、高等学校での臨時休校が始まっている中、『大きく生活リズムを崩さず、継続的に学習は続けて欲しい』と願う保護者の方は多いのではないでしょうか?これまでの生活リズムと変わらず過ごせるよう、楽しもうOfficeでは、自宅で活用できる時間割テンプレートを公開いたしました。 せっかくの在宅学習の機会を活かして、読書だったり、様々な学習動画を視聴する時間、感想文やお片付け、運動、お手伝い等、学校の科目以外の新たな学びの機会を「科目」として捉えて、在宅学習にチャレンジしてみませんか? こちらの時間割テンプレートでは、本や動画をただ読んだり観て過ごすのではなく、心に残ったことや考えてみたことを、お子様に記録してもらう学習メモを付けています。「時間割」で計画を立てて、「学習メモ」でその日を振り返り、計画と実際の過ごし方にどのような違いが生じたか?無理がない生活が過ごせているか?といった気付きとなり、また、あらかじめ時間割で決めた科目以外の過ごし方を柔軟に過ごせるように意識しています。   本テンプレートは、日本マイクロソフト社員が、ご自身の小学4年生の子供のために用意した時間割と学習メモを元に作成しました。 大きな環境変化で戸惑う中、一度決めた時間割通りに進めるのではなく、子供が書いた学習メモと一緒に、在宅勤務しているからこそできる、日々の過ごし方や子どもの表情を見ながら、少しずつ時間割を更新していくことで、より暮らしやすい、学習しやすいリズムを作りたいと考えています。 楽しもうOfficeでは、この時間割の他にもたくさの無料で使えるOfficeテンプレートをご用意しております。 楽しもうOffice キッズ 自由研究特集 脳のトレーニング   Read more

教室
Microsoft 365

GIGA スクール構想に対応した、日本の教育機関限定オファーとして「Microsoft 365 Education GIGA Promo」を 4 月初旬より提供開始

By Japan Windows Blog

日本マイクロソフトは、2019 年 12 月に文部科学省が発表した「GIGA スクール構想」に対応し、2020 年 2 月 4 日 (火) より「GIGA スクールパッケージ」を提供しています。このたび、GIGA スクールパッケージに含まれる「GIGA スクール構想に対応した教育プラットフォーム」において、日本独自のライセンスとして、「Microsoft 365 Education GIGA Promo」(以下 GIGA Promo) を、日本の教育機関のお客様の GIGA スクール案件限定で新たに提供開始することを発表します。 本オファーは、世界中の教育現場および企業で活用されている Windows 10 と Office 365 を、GIGA スクール時代の日本の子供たちがより充実した環境で学習するための教育プラットフォームとして、日本独自で提供するライセンスです。 ■ Microsoft 365 Education GIGA Promo の製品構成 Intune… Read more

Teamsビデオ会議
Microsoft 365

Microsoft Teamsで在宅勤務をする時に気をつける4つのこと

By Yoshitaka Kasugai

※ 本ブログは、米国時間 2/28 に公開された “4 Tips for working from home with Microsoft Teams”の抄訳です。 リモート ワークが必要になる理由は様々ですが、Microsoft Teams であれば、どこからでも、常にチーム メンバーとつながることができます。IT 管理者の皆様は、「Microsoft Teams を使用してリモート ワーカーをサポートする」も併せてご覧ください。 在宅勤務をするときに気をつける4つのこと 1.リモートからの会議で使ってみる 会議の主役は、会議に参加する人であり、テクノロジではありません。効果的な会議をするために目的を明確にしましょう。そのためには目的やアジェンダを参加者に前もって知らせることが有効です。チームワークを育てる手法には「The Art of Teamwork」のコンテンツも役立ちます。 会議の前にチャットでリマインドしたり、配布資料を事前に参加者と共有しましょう。 社内で許可されている場合は、会議を記録しましょう。参加でできなかった方もキャッチアップできます。 会議室に物理的なホワイトボードがある場合は、Microsoft Teams Room システムのコンテンツカメラを利用することで、リモートからの参加者にホワイトボードに書かれている内容を共有できます。 2.全員がビデオ会議に参加している感を出す 帯域幅が十分にある場合は、カメラをオンにして表情を全員で共有しましょう。動画は会議中の参加意欲を促す上で有効な手段です。ただし、帯域幅が制限されている場所から参加している場合は、音声の品質を維持するためにビデオをオフにしてください。 カメラをオンにしているときにご自身の背景に気が散る要素がある場合は背景のぼかしをお試しください。 Teamsから会議に参加する方法はいくつかあります。初めての方は「Teams での会議に参加する」をご覧ください。 全員が参加していることを確認するために、最初に一人ひとりに発言してもらうとよいでしょう。あるユーザーの音声が小さすぎる場合や、デバイスに問題が生じている場合の対処にも有効です。… Read more

Microsoft 365

デュアルスクリーン向けプレビュー版 SDK の公開と Microsoft 365 Developer Day 開催のお知らせ

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※本ブログは、米国時間 1/22 に公開された Announcing dual-screen preview SDKs and Microsoft 365 Developer Day の抄訳です。 昨年 11 月 (英語)、マイクロソフトはデュアルスクリーン デバイスのビジョンを発表し、この新しいデバイス カテゴリが、よりコンパクトでモバイルなフォーム ファクターでユーザーの作業効率をいかに向上させるかについてご説明しました。このブログ記事では、デュアルスクリーン デバイス向けの開発を始める方、デュアルスクリーンを最大限に活かしたアプリを開発したい方に向けて最新情報をお届けします。 プレビュー版 SDK とアプリおよび Web サイト向けの規格案の紹介 デュアルスクリーン エクスペリエンスの採用に向けて Microsoft 365 Developer Day 開催のお知らせ 1) プレビュー版 SDK とアプリおよび Web サイト向けの規格案の紹介 Microsoft… Read more

Surface Hub 2S
Microsoft 365, Surface

セミナー開催! Teams と Surface で向上する業務効率とチーム力

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新型コロナウイルス(COVID-19)に関わる昨今の状況を鑑み、2020 年 4 月 30 日(木)までに予定されているマイクロソフト主催のイベント・セミナーの会場での開催を見送ることとなりました。参加ご予定のお客様におかれましては、直前のご連絡となり、ご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げます。 マイクロソフトは、お客様とパートナー様の健康と安全を確保することを重視し、今回の決定とさせていただきました。引き続き、最新状況を鑑みながら対応させていただく予定です。5 月以降の予定につきましては本ページでご案内させていただく予定です。 ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 テレワークなどの多様な働き方が広まり、今まで以上にコラボレーションやチームワークの重要性が増す中、Microsoft Teams を導入し、チーム力向上に取り組んでいる企業も多いのではないでしょうか。本セミナーでは Teams 活用を一歩進めるコラボレーションデバイス「Surface Hub 2S」を使った新しいチームの働き方をデモンストレーションを交えてご紹介します。 Teams と Surface Hub 2S、さらに Microsoft Whiteboard を組み合わせれば、情報共有や意見交換が活性化され、会議もより活発に。質の高いチーム コラボレーションが実現できます。 新しい働き方をご紹介する 2 種類のセミナーを開催します。 対象 紹介する製品群 セミナーでお伝えすること Surface Hub 2S の導入を検討しているお客様 Microsoft Teams の導入を検討しているお客様 Microsoft Teams… Read more

新しいEdgeのイメージ
Microsoft 365, Windows 10

新しい Microsoft Edge へのアップグレード

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※日本のお客様に対しては、確定申告への影響を考慮し、Windows Updateを通じた新しいMicrosoft Edgeの配信は令和2年4月1日以降、順次開始される予定です。 国税庁より、申告所得税(及び復興特別所得税)、贈与税及び個人事業者の消費税(及び地方消費税)の申告期限・納付期限が令和2年4月16日まで延長(PDF: 156KB)されることが発表されたことに伴い、Windows Updateを通じた新しいMicrosoft Edgeの配信は令和2年4月17日以降となります(令和2年3月2日追記)。 このたび、新しい Microsoft Edge の新しい Microsoft Edge はプレビューを終え、ダウンロード提供を開始しました。今回のリリースは、最初の Stable (安定版) チャネル ビルド (Microsoft Edge 79 stable) です。新しい Microsoft Edge は、 から今すぐダウンロードできます。 このブログ記事では、更新プログラムのロールアウト計画、利用を開始する方法、プレビュー チャネルの今後の展開など、Microsoft Edge の新しいチャネルの公開に伴うこれからの動きについてご説明します。 全世界に何億台もの Windows PC が存在する中、それらのブラウザーを新しい Microsoft Edge にアップグレードする取り組みは、一夜にして成し遂げられるものではありません。マイクロソフトは、このプロセスをできるだけ、皆様の妨げにならないシンプルな形にすることによって、優れたエクスペリエンスを広くお届けすると共に、ユーザーや組織のリスクを最小限に抑えたいと考えています。 新しい Microsoft… Read more

新しいEdgeのイメージ
Microsoft 365, Windows 10

新たな年に新たなブラウザーを – 新しい Microsoft Edge はプレビューを終え、ダウンロード提供を開始

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※日本のお客様に対しては、確定申告への影響を考慮し、Windows Updateを通じた新しいMicrosoft Edgeの配信は令和2年4月1日以降、順次開始される予定です。 国税庁より、申告所得税(及び復興特別所得税)、贈与税及び個人事業者の消費税(及び地方消費税)の申告期限・納付期限が令和2年4月16日まで延長(PDF: 156KB)されることが発表されたことに伴い、Windows Updateを通じた新しいMicrosoft Edgeの配信は令和2年4月17日以降となります(令和2年3月2日追記)。 一年ほど前、マイクロソフトは Microsoft Edge を再構築するにあたり、オープン ソース プロジェクトの Chromium をベースにすることを発表しました。その目的は、あらゆるユーザーのために互換性を強化し、Web 開発者のために断片化を最小限にとどめ、Chromium コミュニティとのパートナーシップを通じて Chromium エンジン自体の改良に貢献することです。さらに、Ignite では Web と検索エンジンに関する新しいビジョンと新しいカラフルなアイコンを発表し、Microsoft Edge と Bing がビジネスに適したブラウザーと検索エンジンである理由を説明しました。現在は、Microsoft Edge をお試しになり、フィードバックをお寄せくださった皆様からの期待の高まりをたいへん嬉しく感じています。 この勢いを受けて、本日、新しい Microsoft Edge のダウンロード提供を開始いたしました。この Microsoft Edge は、サポート対象のすべてのバージョンの Windows および macOS に向けて 90… Read more

Windows 7は2020年1月14日にサポートが終了します。
Microsoft 365, Windows, Windows 10

Windows 7 のサポートを本日で終了致します

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日本マイクロソフトは、本日 2020 年 1 月 14 日 ( 火 ) に Windows 7 のサポートを終了させていただきます。サポート終了後はセキュリティ更新プログラムの提供を含むすべてのサービスの提供が終了となります。 日本マイクロソフトは、私たちのミッション「地球上のすべての個人とすべての組織がより多くのことを達成できるようにする」に沿って、お客様の成功を支援し、日本の社会変革に貢献する会社を目指しています。変化の激しい現代において、お客様のデジタルトランスフォーメーションや働き方改革の推進に向けて、「 Microsoft 365 」などのクラウドサービスやモダン PC による最新環境の活用が不可欠となっています。最新環境をお使いいただくことで、進化するサイバーセキュリティの脅威に対応できるだけでなく、 AI や Mixed Reality などの最新テクノロジとも連携し、個人や組織の生産性・創造性の向上を実現できます。 Windows 7 ユーザーの方への全画面での通知を開始 当社では、お客様の最新環境への移行を引き続き強く推奨しています。 Windows 7 のサポート終了後、1 月 15 日 ( 水 ) より、Windows 7… Read more