Posts in Microsoft 365

Microsoft Teams Premium: コストを削減してAI により生産性を強化
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Microsoft Teams Premium: コストを削減して AI により生産性を強化

By Japan Windows Blog

※ 本ブログは、米国時間 2/1 に公開された "Microsoft Teams Premium: コストを削減して AI により生産性を強化" の抄訳です。 見通しの立たない経済状況や働き方の変化に企業が直面する中、IT 投資を最適化し、従業員の活気を取り戻して、ビジネス成果を達成する方法が模索されています。今や企業は、かつてないほどに変化に適応し、生産性を向上させ、コストを削減するソリューションを必要としています。さいわいなことに、AI を活用した最新のツールは、個人やチーム、組織レベルで生産性を向上させ、働き方を根本から変える可能性があります。 こうした可能性は、急速に現実となりつつあります。マイクロソフトは、Microsoft Teams を含む消費者および企業向けの製品で、AI を活用した新機能を取り入れています。 このような継続的なイノベーションの一環として、Microsoft Teams Premium の一般提供開始をお伝えできることを嬉しく思います。馴染みのある Microsoft Teams のオールインワン型コラボレーション エクスペリエンスを基盤とした Teams Premium は、OpenAI の を活用した大規模言語モデルなどの最新テクノロジです。1 対 1、大人数での会議、オンライン面談、ウェビナーといったさまざまな会議を、よりインテリジェントでパーソナライズされたものにし、セキュリティも確保します。1 Do more with less 昨年、Microsoft Teams には… Read more

Microsoft Teams の新機能 | 2023 年 1 月
Microsoft 365, Teams

Microsoft Teams の新機能 | 2023 年 1 月

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※ 本ブログは、米国時間 1/31 に公開された "What’s New in Microsoft Teams | January 2023" の抄訳です。 2023 年 1 月の最新情報をお届けします。今月は、会議とウェビナーのエクスペリエンスを向上する、最新の機能強化についてお伝えします。Whiteboard の機能強化では、オフィスの内外を問わず、いっそう進化したコラボレーション エクスペリエンスが実現されるため、今回ご紹介できて嬉しく思います。また、IT 管理者の皆様は「管理」セクションの機能強化をご確認ください。効率化に役立つさまざまな機能が追加されています。ぜひ今回の記事に関するご意見をお寄せください。 会議 ウェビナー 通話 Microsoft Teams Rooms およびデバイス チャットとコラボレーション 管理 現場担当者向け機能 政府機関向け機能 会議に関する新機能 LMS からビデオ録画や出席者レポートを表示 教師と生徒は、学習管理システム (LMS) 内からビデオ録画や出席者レポートにアクセスできるようになります。Microsoft Teams 会議 LTI… Read more

YammerはMicrosoft Viva Engageに進化し、新しいエクスペリエンスを提供します。
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Yammer は Microsoft Viva Engage に進化し、新しいエクスペリエンスを提供します。

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※ 本ブログは、米国時間 2/13 に公開された “Yammer is evolving to Microsoft Viva Engage with new experiences rolling out today” の抄訳です。 不確実な経済情勢下でのハイブリッドワークにより、多くのリーダーが、分散したチーム間の有意義なつながりを拡大する方法について再考しています。ワークトレンド・インデックスの調査によると、半数以上 (51%) の従業員が、直属のグループ以外の人間関係が希薄になったと回答しています1。リーダーシップレベルでは、ソーシャルキャピタルの構築が職場文化の成功に不可欠です。実際、企業の意思決定者の 68% が、ハイブリッドワークへの移行により、チーム内の結束や社会的なつながりが中程度から強い課題になっていると考えています。 10 年以上にわたり、Yammer はマイクロソフトの生産性クラウドのソーシャルファブリックとして、人々が日常的に使用するアプリにコミュニティと会話をもたらしてきました。しかし、ますます分散化する仕事の世界において、人やチームのあり方には、コミュニティ・エンゲージメントが不可欠であり、従業員体験の重要な柱となるため、昨年、Microsoft Viva の最新版として、Microsoft Teams の Yammer Communities アプリを進化させた Microsoft Viva Engage を導入しました。 この最初のステップに対する皆様のご意見を伺い、来年には Yammer ブランドを廃止し、Yammer… Read more

ハイブリッドワークに欠かせない会議室ソリューション「Microsoft Teams Rooms」認定デバイス 割引キャンペーンを期間限定で提供開始
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ハイブリッドワークに欠かせない会議室ソリューション「Microsoft Teams Rooms」認定デバイス 割引キャンペーンを期間限定で提供開始

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この度、Teams Rooms 認定デバイスメーカー各社より各種対象デバイスをお得にご購入いただける割引キャンペーンを実施いたします。 2023 年 4 月 1 日までの期間限定のキャンペーンとなります。Teams 会議を頻繁にご利用いただき、会議室デバイスの刷新をお考えの企業様、会議室ソリューションを試しに使ってみたいとお考えの企業様は、ぜひこの機会に Teams Rooms の導入をご検討ください。 キャンペーン情報 キャンペーン名: Microsoft Teams Rooms 認定デバイスキャンペーン 対象期間: 2023 年 4 月 1 日まで (詳しくは、各メーカーからの情報をご確認ください) 対象製品: Teams Rooms 認定デバイス* (詳しくは、各メーカーからの情報をご確認ください) キャンペーン URL/お問い合わせ先: *Teams Rooms ライセンスとセットでご購入いただく製品となります。 Microsoft Teams Rooms… Read more

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Teams 6 周年を記念したイベント、Microsoft 365 & Teams Day 2023 が開催決定

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2023 年 3 月 14 日 (火)、Microsoft 365 & Teams Day 2023をマイクロソフト品川本社とオンラインのハイブリッド開催! 日本マイクロソフト株式会社 (以下、日本マイクロソフト) は、「Microsoft 365 & Teams Day 2023 ~ハイブリッドワークの進化と "Do More with Less" とは~」を 2023 年 3 月 14 日 (火) に開催いたします。申込無料、事前登録制になります。 イベント概要 働く人々が満足度を高め、どのように生産性を上げていくのか。継続的な議論や段階的な気づき、社員同士の学びの共有が、「働き方の進化」には欠かせません。またビジネスを推進する中で、有効なコスト削減と生産性向上を両立するアプローチ方法にも、新たな注目が集まっています。 本イベントでは、進化し続ける Microsoft 365 や… Read more

Microsoft Mesh
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Microsoft Mesh: 世界経済フォーラム 2023 における「つながり」の創出

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※ 本ブログは、米国時間 1/16 に公開された "Microsoft Mesh: Creating connections at the World Economic Forum 2023" の抄訳です。 スイスのダボスで開催される世界経済フォーラム年次総会では、参加者が海に飛び込んだり、沿岸環境の上空を飛行したり、世界各地の食品市場を訪れたりして、海洋生態系の保護、沿岸浸食、持続可能なエネルギーへの移行といった世界全体の課題に取り組むことができます。そのために、飛行機に乗ったり、ダイビング マスクを着用したりする必要はありません。 マイクロソフトは、Accenture および世界経済フォーラム (以下「フォーラム」) とのパートナーシップにより、Microsoft Mesh (英語) を使用して構築したメタバース エクスペリエンス、Global Collaboration Village (GCV) のデモを行いました。Mesh では、使用するデバイス (VR ヘッドセット、PC、モバイル デバイスなど) や実際にいる場所を問わず、どこからでもコラボレーションを行い、プレゼンスやイマーシブ エクスペリエンスを共有できます。 GCV では、Mesh によって物理的な場所や現実世界の制約を取り払い、世界が直面する最大の課題の解決に向けて政府機関や企業の参加者がコラボレーションを行うことができます。マイクロソフトは Microsoft Mesh… Read more

Microsoft Teams の新機能 | 2022 年 12 月
Microsoft 365, Teams

Microsoft Teams の新機能 | 2022 年 12 月

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※ 本ブログは、米国時間 12/30 に公開された "What’s New in Microsoft Teams | December 2022" の抄訳です。 2023 年は Microsoft Teams にとってどのような 1 年になるのかとても楽しみです。人々がオフィスに戻りつつある中、マイクロソフトは引き続き非同期コミュニケーションとコラボレーションの新しいしくみを打ち出していきたいと考えています。今月は、会議をさらに充実したものにする Whiteboard の新機能、チャットを整理する機能、新しい認定デバイスなどを紹介します。成果を上げる機会をお見逃しなく! Teams Premium のプレビューも開始していますので、ぜひこの機会にお試しください。詳細は (英語) をご覧ください。 チャットとコラボレーション デバイス プラットフォーム 現場担当者向け機能 政府機関向け機能 チャットとコラボレーションに関する新機能 チャットの削除 不要になったチャットの会話を整理し、簡単に削除することができます。チャットを削除しても、その会話の他の参加者への影響はありません。 リアクションの拡充 さまざまな場面に合った 800 種類以上の Teams… Read more

Microsoft Stream クラッシクのUI
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Stream (クラシック) の廃止に関する最新情報: 2024 年 2 月 15 日にサービス終了

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※ 本ブログは、米国時間 1/12 に公開された "Update on Stream (Classic) retirement: Last day of service set for Feb 15, 2024" の抄訳です。 2021 年 11 月 (英語) にお伝えしたように、SharePoint 上に構築された新しい Stream プラットフォームへのお客様の移行に伴い、Stream (クラシック) はサービス終了となります。この記事では最新情報として、2024 年 2 月 15 日に GCC を除くすべてのお客様を対象に Stream (クラシック) のサービスを終了し、2023… Read more

個人・家庭向け Microsoft 365 の10年: 今までにない価値を、変わらないお得な価格で
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個人・家庭向け Microsoft 365 の 10 年: 今までにない価値を、変わらないお得な価格で

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Liat Ben-Zur (モダン ライフ、検索、デバイス担当コーポレート バイス プレジデント) ※本ブログは、米国時間 1 月 11 日に公開された "Microsoft 365: more benefits at even better prices" の抄訳を元に掲載しています。 新年を迎えてまず思い浮かべるのは、「自分磨き」だという人も多いのではないでしょうか? 学生も、親も、作家も、料理人も、アスリートも、それぞれがそれぞれの立場で、より良い自分に進化することを目指しています。皆様が掲げたそれらの目標をこれまでよりも容易に達成していただけるように、今回は Microsoft 365 サブスクリプションの低価格のオプションと、さらにシンプルになったエクスペリエンスについて詳しくお伝えします。 Microsoft 365 Basic: あらゆるユーザー向けのお手頃価格のプラン Microsoft 365 に、エントリー向けの「Microsoft 365 Basic」プランが新たに加わりました。この Microsoft 365 Basic は、有料サブスクリプションの機能をより多くの皆様にお得な価格でご利用いただけるようにしたものです。当面は、100 GB のクラウド… Read more

アクセシビリティの高い学習を実現するインクルーシブデザイン
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アクセシビリティの高い学習を実現するインクルーシブデザイン

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※本ブログは、米国時間 12 月 1 日に公開された “Inclusive design for accessible learning” の抄訳を基に掲載しています。 12 月 3 日の国際障碍者デーは、10 億人を超える世界中の障碍のある人たちと共に、活気ある貴重な社会の一員である彼らの役割を認識する記念日です。10 人に 1 人の子どもに障碍があることを考えると、生徒たちにはインクルーシブデザインで設計された学習テクノロジが必要です。そのようなテクノロジがあれば、能力や収入、言語、場所、アイデンティティに関わらず、生徒たちは知識を構築する際にさまざまな方法で創造し、関わり、参加できるようになります。 インクルーシブデザインにより、マイクロソフトの教育ツールはより幅広い能力を持つ、より多くの生徒に開放されます。Microsoft 365 や Teams、Windows 11 などのツールでは、あらゆる学習者の個別のニーズを支援しようと、強力なアクセシビリティオプションを提供しています。そのオプションは一般的な機能として組み込まれており、偏見を生まないものとなっています。 インクルーシブラーニングの事例を紹介 2020 年、パンデミックによって多くの子どもたちの日常が崩壊して学習にも混乱が起き、特別支援が必要な子どもたちの教育を専門とする学校に大きな影響が出ました。そこで世界中の教育者は、テクノロジを活用してよりインクルーシブな学習環境を構築し、独自のニーズに関わらずすべての生徒が成長できるようにしたのです。 インクルーシブな教育ツールにより、より多くの生徒がカリキュラムを利用できるようになるほか、教育者の時間も最適化され、学習成果も向上します。生徒は自らの可能性を伸ばして自立できるようになり、教育者はあらゆる学習者を巻き込む力が高まります。 ここで、現場の教育者がマイクロソフトの教育ソリューションを活用し、よりアクセシビリティの高い魅力的な学習体験を構築している様子をご紹介したいと思います。 The Loom School: 実世界に成果をもたらすリモートソリューション ジョージア州ディケーターに拠点を置く The Loom School は、学習障碍のある子どもたちやメンタルヘルスに問題のある子どもたちが通う小さな私立学校です。COVID-19 (新型コロナウイルス感染症)… Read more